2017年6月25日日曜日

本を手に取るのも、守護霊のお導き?

こんばんは(^-^)

先月購入した「アセンションの道」ほんのちょっとですが、読み始めました。数年前の私なら「何言ってんだろう?」と思ったかもしれない。でもあなたと出会って、何となくスピリチュアルなことに興味を持ち始めた私にはすごくストンときます。

ところで雲黒斎さんの「あの世に聞いた、この世の仕組み」「もっとあの世に聞いた、この世の仕組み」という本を読んだことがありますか? 神様の認識がこんなに違っていたの!?というのが私にとって衝撃的な感想なのですが、現実社会の常識とスピリチュアルとのギャップを感じました。でもなぜかストンときました。
電子書籍で軽~く読めるので、隙間時間に読んでみてください。

昨年、これらの本を読んだお蔭で、今読んでいる「アセンションの道」が抵抗なく読めます。

でも忙しいあなたなので難しいかな。
とは言うものの、仕事関係の本ばかり読んでいると頭がパンクしそうなときや、寝付けない時に読んでみてはどうですかね?

印象的だったのはこれらの本は守護霊についても書かれていて、守護霊が必死になって本人に伝えたくても気付かないこともあるそうです。でもその本人は何となく本屋へ行って、何となく手にした本を買って読む――これは守護霊の導きによるものかもしれないと書かれていた部分。

これを読んで、何となく「これは危ないな」と感じた時、「あれ?」と思った時、それに急に本を読みたくなった時、など気のせいかもしれないけど、やっぱり守護霊のお導きがあるように感じてなりません。
そんな時私は守護霊に「ありがとう」ってつぶやいてみます。

もしかして引いちゃった? 引いて欲しくないけど(^^;) でもそうすることでまた守護霊は嬉しくて気持ちよく助けてくれそうな気がします。

また一週間が始まりますね。
お互いにいい一週間にしましょうね。

では、おやすみなさい(^^)/

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